Whenever Wherever Festival 2014

武藤大祐|Daisuke Muto

ダンス批評家・振付家・群馬県立女子大学文学部准教授
現在の研究課題は、20世紀のアジアを軸とするダンスのグローバル・ヒストリーと、それをふまえた新しい振付の理論。共著 『バレエとダンスの歴史』(平凡社、2012)、論文「メッシュワークとしての振付」(『群馬県立女子大学紀要』第36号、2015)、「大野一雄の1980年」(同第33号、2012)など。韓国のダンス月刊誌『MOMM』で時評を連載。振付作品に《来る、きっと来る》(2013)がある。

Photo: Cecil Pitois

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