Whenever Wherever Festival 2015

ジュリアン・バーネット|Julian Barnett

言語、動き、ビジュアルアート、音楽を活用してパフォーマンス作品を創作するアーティスト。
日本生まれ、カリフォルニアで育ち、州立ニューヨーク大学卒業。2012年から、アメリカ、カナダ、メキシコ、中国、日本に招聘される。2013-14年、K3 タンツプラン ハンブルグでレジデンシー。2015年、日米芸術家交換プログラムのフェローシップで日本に滞在。最初の作品「Floot」はラ・ママ劇場で初演され、後にハーバード・ストリート・ダンス・シカゴで公演された。「Floot」以降、実験的な作品を試みて「ブルーマーブル」(カンプナーゲル・ハンブルク)、「モニュメント」(ダンススティラー、ロッテルダム)、「橋」(タンツハウス、シェルツブルグ)、「スーパーナチュラル」(マウント・トレンパー・アーツ)、「Echologue」(ジョイス劇場)を発表。「The Clean Stare」(サデラーウェルズ、ロンドン)と「Sound Memory」(ダンスペースプロジェクト)はタイムアウト誌でベスト2009に選ばれた。

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プログラム

Photo: Cecil Pitois

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