Whenever Wherever Festival 2015

武元賀寿子|Kazco Takemoto

1959年石川県出身。小学生で日本舞踊, 高校より中村祐子モダンバレエ研究所, 日本女子体育短期大学(江口隆哉:金井芙三枝に師事)のち助手。文化庁芸術家在外研修員, 新人賞やコンクール第一位文部大臣賞, 演出振付賞 受賞。’82年より海外活動、NY在中 ヨシコ中馬の活動にて音楽家との関わりやインプロを多く知る事となる、アジアではインドネシアでの作品上演が多く、近年 東京は元より 仙台や地元:石川県でのdance交流は現役舞踊家として説得力ある存在感で主催公演. 客演. “スタパフォ”. 踊り手の為の照明勉強会. 月2~3回のLIVE活動はダンスの垣根を超え毎回多くの表現者(音楽家、舞台staff)が友達の輪を広げる。

写真:福地波宇郎

kazco takemoto 2015 - 2

プログラム

Photo: Cecil Pitois

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