Whenever Wherever Festival 2015

鮫島圭代|Tamayo Samejima

水墨画家・美術ライター
学習院大学美学美術史学卒。大学1年時に禅僧・可翁の水墨画に魅了され、88歳の水墨画家・目黒巣雨に入門。セツ・モードセミナーでデッサンを学ぶ。ロンドンの美大に留学。渡英して間もなくライブペイント中にスカウトされ、h.p.france、tomorrowlandなどで水墨画を描いた洋服、着物を展開。2012年ドイツ、2013年アメリカで個展。現地のダンサー、音楽家とコラボ。また、美術館の音声ガイド、コラムの執筆、翻訳を通じて、常に新しい芸術に出会う日々。
http://www.tamayosamejima.com/

samejima 2015 - 2

プログラム

Photo: Cecil Pitois

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