Whenever Wherever Festival 2019

しきりベント! vol.1

Whenever Wherever Festival関連企画
しきり+イベント
しきりベント! vol.1

2019年8月16日[金]
SHIBAURA HOUSE

2020年開催予定「Whenever Wherever Festival 2020」に向けたキックオフイベントとして、「しきりベント」を開催する。しきり(仕切り)のイベント・しきりベントでは、空間を仕切ることで発生する磁場に、実践が徹底的に向き合うことが目指される。vol.2、vol.3と複数開催していくなかで、昨年に北千住BUoYで開催されたWWFes 2018で得たアイデア〈同時多発〉を、舞台芸術の未来のあり方として仮設し、趣向を変えつつ都度検証していく。vol.1ではキュレーターら5名が実施する各ワークショップを、しきりの具合に合わせ空間内に林立させる。またイベントの最後には山崎広太企画で、「未来」と冠されたトークが開催される。

Whenever Wherever Festival 2018とは


朝!|11:30−
山崎広太がつくったダンス in 田町
※JR田町駅前芝浦口

昼!|13:00−
キュレーターらによるワークショップ|13:00−15:45
福留麻里、Aokid、村社祐太朗、西村未奈

パフォーマンス|15:45−
山崎広太

夕!|17:00−
13人の実践家によるダンスの未来について話すトーク
Aokid、小山まさし、木村玲奈、黒田育世、桜井圭介、佐藤美紀、島地保武、下村唯、砂連尾理、田村興一郎、福留麻里、Von・noズ、龍美帆(順不同)[企画・司会:山崎広太]

仕切り担当:木内俊克、山川陸


日程:2019年8月16日[金]

料金:
朝・夕:無料
昼:2000円 ※ご入場後は各ワークショップへの参加、パフォーマンスの鑑賞を自由にしていただけます。

会場:SHIBAURA HOUSE
東京都港区芝浦3-15-4[Google map
⇒JR田町駅芝浦口より徒歩7分
⇒都営三田線・浅草線三田駅A4出口より徒歩10分

主催:Body Arts Laboratory
助成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京
企画:WWFes 2020実行委員会
フライヤーイラスト:Aokid
フライヤーデザイン:村社祐太朗


[フライヤー]

Photo: Photo:Body Arts Laboratory

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