Whenever Wherever Festival 2026
Whenever Wherever Festival 2026
オルタ“ナラティブ”と living space(s)

色・存在の証明
──あなたってどんな色? 世界観デザイナーの色診断|公募企画|

2026年2月7日(土)

azroom 遠藤朝恵

3つの質問に答えるだけで、自分を表す色が手に入る15分のワークショップです。
自分(やパフォーマンスを)届けたい人がいるのに、伝わらない… そんなふうに感じることはありませんか? もっと色の力を活用しましょう。色は雄弁。言葉がなくとも、たくさんのことを一瞬で語ります。お互いの感性を交わす、対話の時間です。

・お一人様15分枠(予約可)
・3つの質問に答えたのち、5分程度でパフォーマンスを見せてください
・DICカラーチップをお渡しします
・ご希望の方には、WEBカラーNo指定をいたします

開催情報

■日時
2026年2月7日(土)15:30−18:00

■会場
SHIBAURA HOUSE 1F
東京都港区芝浦3-15-4

■料金
・一般|1日券 1,500円、2日セット券 2,000円
・割引|1日券 1,000円、2日セット券 1,500円
※本プログラムを含むイベント「living space(s)」の入場料となります。

■事前予約可能
定員8名
※定員を超える応募があった場合、港区民を優先させていただきます。
※定員に余裕がある場合、当日参加が可能です。

■主催
一般社団法人ボディアーツラボラトリー

■助成
(公財)港区スポーツふれあい文化健康財団〔Kiss ポート財団〕、
アーツカウンシル東京[東京芸術文化創造発信助成(単年助成)]芸術創造活動

■お問い合わせ
E-mail: wheneverwherever.2020@gmail.com
Tel:080-3574-0207(担当:岩中)

申込方法

申し込みフォーム

* 参加ご希望の方は、フォームよりお申し込みください。
* フォームでのご予約のほかに、別途「living scace(s)」チケットのご購入が必要です。

プロフィール

azroom 遠藤朝恵|azroom Asae Endo

世界観デザイナー。一般企業に就職後、独学でデザインを学び広告代理店に就職、2000年よりフリーランスとして独立「人」に興味があり心理学を学ぶ。2020年より、対話セッションを通じて軸を定め、世界観やアイデンティティを表現するデザインを提供。作家としても京都・同時代ギャラリーなどで個展を開催。
「心からの言葉」を引き出し、お相手の目が輝く瞬間を何度も目にしてきました、私は透明フィルターとなりあなたの色を感じて、伝えます。パフォーマーやアーティストの方々の、価値ある活動を届ける力となれれば嬉しく思います。
https://endoasae.com/