Whenever Wherever Festival 2018

About Festival Program

whenever wherever festival 2018
concession(譲歩)= 痕跡を想像すること、と、あなたとわたしの結婚式(仮題)

キュレーター:
福留麻里
aokid
村社祐太朗
七里圭

空間デザイン:
木内俊克+山川陸

4名のキュレーターが企画するパフォーマンスなどのプログラムが、フェスティバルのために設計された空間でおこなわれます。

以下のブログで随時、情報を発信します。
キュレーターによるインタビューなどを公開予定。
https://wwfes2018.tumblr.com

※同時開催|BALパフォーマンス・プログラム(企画:山崎広太)として、「『病める舞姫』をテキストにした公演」ほか予定


期間:2018年4月26日(木)―29日(日)
会場:北千住BUoY

主催:ボディ・アーツ・ラボラトリー
助成:アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)

Photo: Photo:Body Arts Laboratory

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